インフラエンジニアへの転職

【迷ったらココ】インフラエンジニアへなりたい人へ!!おすすめの転職エージェント3選

インフラエンジニアになりたいけど、転職活動をどのようにしたらいいか分からない。

そのようなことはありませんでしょうか?

インフラエンジニアに転職するなら、転職エージェントがおススメです。
転職には、転職サイトと転職エージェントがあります。

転職サイトとは 自分で求人を探して、転職先に応募する。
転職エージェント 転職を希望するあなたのアドバイザーであり、最適な求人を紹介してくれる。

 

転職エージェントのオススメは以下の3社となります。

  1. マイナビエージェント×IT」…20代満足度ランキング転職エージェントNo1!!!
  2. リクルートエージェント」…転職支援実績No.1!!リクルートが運営する最大手の転職エージェント。
  3. dodaエージェントサービス」…非公開求人数が多く、転職先の質が高い

本記事では、インフラエンジニア歴11年のみるみる(ツイッター:@milumuru)がインフラエージェントに転職するには、転職エージェントがおススメの理由と転職エージェントについて紹介させて頂きます。

インフラエンジニアへ転職での悩み。なぜエージェントがおすすめか?

「今のあなたの経歴・目指したいキャリアをみて、最適なインフラエンジニアへの転職先を提案してくれる場所で相談したい」

そんなことを考えておりませんか?
転職はあなたの一生を左右する選択なので、選択を間違えたくないはずです。

また転職を行う際には、今の会社で働きながら行うことが多いと思いますので、必要最低限の時間で、最高の成果を得る必要が出てきます。

転職情報の収集に時間がかかる

インフラエンジニアに転職と言っても、ITエンジニアには、企業や職種は色々あります。例えば、親会社から仕事を受注している「ユーザ系企業」や、NEC・富士通等のメーカ関連の企業である「メーカ系企業」、そしてユーザ系にもメーカ系企業にも属さない「独立系企業」といった企業があります。

そしてインフラエンジニアの仕事はシステムをどのように作るかという「システム化計画」~本番稼働後の保守運用というフェーズ毎の仕事があり、あなたの経験と求人ではどのフェーズに行けるかも確認する必要があります。

初心者からいきなり上流工程から実施できることは少なく、基本的には、下流工程から実施することがほとんどとなります。「運用保守」の業務は定型化されていることが多いため、IT初心者からインフラエンジニアへ転職する場合は、「運用保守」からスタートする方が多いのはそのような理由があります。

企業や職種を自分一人で情報収集し、分析を行うことは多大な労力と時間を要します。
またあなただけが集めた情報が本当に正しいのか精査をすることもできません。

本当に年収がアップするのか不安。企業と交渉できる自信がない

転職で必要となることは年収のUPです。

以前に私の会社へ転職してきた中途採用の人も言っておりました。
「転職の際の年収交渉で120万円は金額が変わる。」

もしも1年間の給料が120万円違えば、1か月で10万円も違います。
働く上で、年収も転職する一つの要因となります。日々の仕事の成果として安い給料で仕事をすることも間違っております。

そのため、可能な限り給料は高い方が望ましいです。

私もそうですが、「転職先へ年収を上げてほしい」というのはなかなか難しいはずです。

今の自分のキャリアで転職可能な企業が分からない。将来を見据えた選択をすることが難しい。

「あなたの経験は次の転職先で生かされますか?」

折角転職するのであれば、一から始めるのではなく、もともとの会社で働いていたキャリアを活用できる転職先を選択する方が望ましいです。

なぜなら転職は一から新しい業務を覚えたり、会社の文化を覚える必要があります。
そのため、覚えることが多いため、少しでも前職の知識が活用できる方が、会社の戦力として活躍しやすいからです。

インフラエンジニアへの転職はエージェントを利用する3つの理由

転職エージェントを利用するメリットは以下の通りです。

  • 時間の削減
  • 年収交渉を仕方を伝授
  • あなたの強みを生かす

詳しく説明していきます。

転職の調査時間を軽減。働きながら、転職活動が可能となる。

「働きながら、転職活動をする上での、業界分析や企業分析の時間が削減できる!!」

働きながら、あなたにあった転職先を探したり、企業分析をするのは時間がかかります。

しかし転職エージェントを利用すれば、履歴書の添削や企業の
またエージェントによっては、面談で聞かれる傾向や、○○と言うと厳しい評価を受けるといった情報を
得ているところもあります。

 

転職エージェントが年収の交渉の進め方をアドバイスがもらえる

「年収上げるための、交渉の進め方・タイミングを伝授頂ける」

やっぱり転職するからには、年収を上げたいものです。
あなた自身で転職を進めていくと、年収の交渉やどのようなやり方で年収を話すのか分からない点が多々あります。

しかしエージェントに登録していれば、年収の交渉の進め方やどのタイミングで年収を交渉するのかといった情報を伝授頂けます。

今のあなたのキャリアを生かした転職先を提案

「あなたの経歴を生かした転職先を提案」

転職するにしても、一から覚えなおすよりも、前職のスキルや知識がいかされる会社で仕事をしたいものです。
その点、転職エージェントを利用すると、前の会社で培ったキャリアを生かす会社を提案して頂けます。

また今後、あなたがやっていきたい分野の仕事に対して、どのようなキャリアパスがあるのかといったことを提示して頂くことができます。

なぜ転職エージェントか?インフラエンジニアへの転職について

エンジニアが転職するTOP3は以下となります。

1位:給与を上げたかったから
2位:自分のやりたい仕事ができなかったから
3位:労働時間が長かったから

※先端IT従事者とは、先端的なIT業務は、データサイエンス、AI・人工知能、IoT、デジタルビジネス/X-Tech、アジャイル開発/DevOps、AR/VR、ブロックチェーン、自動運転/MaaS、5Gの業務

引用:「Copyright 2020 IPA

インフラエンジニアへの転職エージェントはおススメ3社

みるみるがおススメする転職エージェントのオススメは3社となります。

  1. マイナビエージェント×IT」…20代満足度ランキング転職エージェントNo1!!!
  2. リクルートエージェント」…転職支援実績No.1!!リクルートが運営する最大手の転職エージェント。
  3. dodaエージェントサービス」…非公開求人数が多く、転職先の質が高い

「マイナビエージェント×IT」での転職は、初めてで、サポート重視な人におススメ

マイナビエージェント×IT」はマイナビグループが運営する転職エージェントサービスです。
若手の転職が得意であり、20代に信頼されている転職エージェントNo1となります。

大手よりも求人数が厳選されており、サポートが充実しております。
求人先によっては、企業調査担当と面談用担当者といった体制をとっているため、会社ごとの面談の傾向をうかがうこともできます。またサポートの手厚さにより、内定率が高くなっています。

他のエージェントでは、AIでの自動的なマッチングをするが、マイナビエージェントでは、面談を担当した担当者が直接厳選した求人を紹介して頂けます。

実際に私が利用した際も、サポートの充実を感じました。
理由としては、最初の面談以降は紹介企業をメールやサイトで提案頂けるのですが、
マイナビエージェントは求人に対して、「あなたが求人を見て感じたフィーリング等を10分程度話させてください」と
ネットやメールだけではなく、相手のことを考えてくれているなと思いました。

引用:転職エージェント 20代のランキング・比較



求人数と満足で選択するなら、「リクルートエージェント」での転職

リクルートエージェント」はリクルートが運営する転職エージェントです。
リクルートエージェントの特徴としては、なんといっても、求人数が豊富で、「転職支援実績No.1」となります。
転職エージェントをどこにしようか迷っていたり、たくさんの求人から選択したいという人には、おススメです。

またリクルートエージェントは他の転職エージェントと違って、非公開の求人をあなた自身で検索することができますので、
エージェントからの提案やサイトから自動で送れる求人以外にも自分自身で求人を探すことができます。



「dodaのエージェントサービス」

dodaエージェントサービス」はリクナビエージェントに次ぐ、求人数が豊富で質が高いエージェントとなります。また全国での求人に対して、対応が可能です。

「転職のプロ」からあなたが通過しやすいように、客観的な意見を頂けます。
そして書類対策や模擬面接といった大手ならではの、万全のサポート体制を整えています。

私が相談した時も、IT業界の今後の需要や求められる技術といったことを相談してくれ、
モヤモヤした方向性に対する迷いを晴らすことが出来ました。



インフラエンジニアへ転職したいなら、今すぐエージェントに登録

「転職したいなと思ったら、今すぐにエージェントに登録し、面談する!!!」

インフラエンジニアに転職したい場合は、今すぐ転職エージェントに登録し、面談する。
理由としては、仕事が嫌になったり、会社の人間関係が仕事がぎすぎすしてしまい、
今すぐにでも転職したいと思っても、どのような求人があるか分からなかったり、自分の市場価値が分からないと、どのように動いていいかわかりません。

また転職活動には、時間と労力が必要となるため、
仕事が忙しくなり、ストレスが溜まってしまうと転職をすることが出来ません。

だから思い立ったら、転職しないとしても、転職活動は定期的に実施する必要がありますし、キャリアの棚卸をして、自分の市場価値を確認したり、どのようなキャリアパスがあるのかをチェックするのが重要です。

インフラエンジニアへの転職エージェントなら、以下の3社がおススメ。

  1. マイナビエージェント×IT」…20代満足度ランキング転職エージェントNo1!!!
  2. リクルートエージェント」…転職支援実績No.1!!リクルートが運営する最大手の転職エージェント
  3. dodaエージェントサービス」…非公開求人数が多く、転職先の質が高い

 

ABOUT ME
みるみる
みるみる
【日々人生をおもしろくするには!?】をモットーに生きてます。 30代中盤のIT企業に勤めるサラリーマンです。 『メンタル』:心理学や実生活で役立つこと。 『IT』:効率化やITを使った自動化・手間の削減 『ダイエット』:細マッチョを目指して、健康的に食事と運動を。